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NEXCO総研

沿革

沿革
 昭和31年 4月  日本道路公団設立
 昭和32年 9月  京都市山科に名神高速道路試験所を開設
 昭和33年 1月  滋賀県甲賀郡石部町に石部分室を設置(現在の緑化技術センター)
 昭和37年 6月  名神高速道路試験所を高速道路試験所に改称
 昭和39年 9月  高速道路試験所を京都市から町田市に移転
 昭和41年 4月  高速道路試験所を試験所に改称
 昭和45年 6月  回転式舗装試験機が完成
 昭和48年 9月  交通騒音実験室(無響室)が完成
 昭和51年 3月  富士市に疲労試験機が完成
 昭和60年 4月  電子計算機室を設置
 平成 4年 3月  回転式舗装試験機を大型化・高性能化
 平成 4年 4月  試験所を試験研究所に改称
 平成 8年 3月  富士市に移動載荷疲労試験機が完成
 平成13年 7月  環境緑化センターを緑化技術センターに改称
 平成17年10月1日

 日本道路公団民営化

   中日本高速道路(株)中央研究所に改組
 平成19年 4月2日  株式会社高速道路総合技術研究所の発足